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<建築確認>設計ミスを見逃した検査員らを処分 名古屋(毎日新聞)

 名古屋市内で建てようとした木造住宅について、敷地の一部が防火地域なのに、準防火地域として設計されているのを見逃して建築確認済証を交付したとして、国土交通省は22日、検査機関の西日本住宅評価センター(大阪市)に業務改善計画書を提出させ、見逃した確認検査員を業務禁止40日の処分とした。

 設計段階では準防火地域だったが、その後に都市計画が変わり、敷地の3分の1程度が防火地域となったことを名古屋市などに確認しなかったためとみられる。建物は基礎のコンクリート打ち工事をしていたが、更地に戻したという。【石原聖】

水陸両生 ガの幼虫 ハワイ大研究グループ発見(産経新聞)
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首相、徳之島1万5千人集会は「一つの民意」(読売新聞)
<普天間移設>民主県連が「徳之島」撤回要請へ(毎日新聞)
  1. 2010/04/26(月) 18:32:40|
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「実現できるのか」米大統領、鳩山首相に疑念(読売新聞)

 ワシントンで12日夜(日本時間13日午前)に行われた鳩山首相とオバマ米大統領との非公式会談で、沖縄の米軍普天間飛行場移設問題をめぐって首相が「5月末決着」への協力を大統領に求めたのに対し、大統領が「きちんと最後まで実現できるのか」と強い疑念を示していたことがわかった。

 複数の関係筋が17日、明らかにした。大統領は問題が進展していない現状にも不満を表明し、米政府がオバマ大統領以下、鳩山首相に対して深い不信感を抱いている様子が浮き彫りとなった。

 関係筋によると、核安全サミットの夕食会席上で非公式に行われた約10分間の会談では、鳩山首相が米軍キャンプ・シュワブ陸上部などへの移設を組み合わせた日本政府案を念頭に、「5月末の決着に向けて努力している」と説明。そのうえで、「大統領にもぜひ協力を願いたい」と要請した。

 しかし、オバマ大統領は「(11月の首脳会談で)あなたは『私を信じてほしい(トラスト・ミー)』と言った。しかし、何も進んでいないではないか」と不満を表明。さらに、「きちんと最後まで実現できるのか(Can you follow through?)」と、日本政府の対応に強い疑念を示したという。

 これに対し、首相は「岡田外相とルース大使との間で今、交渉を行っている」と説明したが、大統領から明確な反応はなかったという。

 大統領の発言は、鳩山首相が昨年11月に会談した際、普天間問題について「トラスト・ミー」と発言し、早期決着を約束したにもかかわらず、国内の合意形成が一向に進んでおらず、首相が約束を履行していないことに対する不信と不満を示したものといえる。

 米政府はまた、4月中に行うとしていたキャンベル国務次官補の訪日を見送る方針を固め、17日までに日本政府に伝えた。

 米政府筋は「我々は日本政府が示しているものを政府案としてとらえていない。今、次官補が訪日すれば、我々が協議に応じると鳩山政権に誤解される恐れがある」と述べ、現状では、日本政府と協議する考えがないことを強調した。

 ◆普天間飛行場移設問題をめぐる12日の日米非公式会談の主なやり取り◆      鳩山首相 日米同盟は大変大事だ。その考え方の中で今努力している。5月末までに決着する。大統領にもご協力願いたい。

 オバマ大統領 (昨年11月の日米首脳会談で)あなたは「私を信じてほしい(Trust me)」と言った。しかし、何も進んでいないではないか。きちんと最後まで実現できるのか(Canyoufollowthrough?)。

 首相 岡田外相とルース駐日米大使との間で交渉している。沖縄の負担軽減が、日米同盟の持続的発展にも必要だ。

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  1. 2010/04/22(木) 15:31:13|
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閣僚の政局発言 官房長官が批判(産経新聞)

 平野博文官房長官は19日午前の記者会見で、仙谷由人国家戦略担当相が「衆参同日選の可能性もあり得る」と発言したことについて「進退は首相自身が考えることであり、全く論外。閣僚が政局に言及することは控えなければならず、首相の専権事項に触れることはあり得ない」と厳しく批判した。

 仙谷氏は16日のテレビ番組の収録の際、鳩山由紀夫首相が参院選前に退陣した場合には「(衆参)ダブル選を問う可能性もある」と述べた。

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  1. 2010/04/20(火) 07:56:56|
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NASA 「アルマゲドン」風 山崎さん、ポスターに(毎日新聞)

 【ジョンソン宇宙センター(米テキサス州)奥野敦史】山崎直子宇宙飛行士(39)は地球を滅亡の危機から救うヒロイン? 米航空宇宙局(NASA)は、スペースシャトルの飛行や国際宇宙ステーション(ISS)の長期滞在ごとに、そのミッションのイメージポスターを作る。今回のミッションのポスターは、98年の米映画「アルマゲドン」風。山崎さんはいつもの笑顔ではなく、口元を引き締めたりりしい表情を見せている。

 ディスカバリー号のアレン・ポインデクスター船長(49)がアルマゲドンで主役を演じた俳優、ブルース・ウィリスさんに似ていることから採用された。

 ポスターはNASAのホームページ(https://www.sfa.nasa.gov/products.cfm)でダウンロードできる。

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  1. 2010/04/13(火) 17:54:03|
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足利事件 検証結果、最高検も公表 「本部係検事」を全国配置(産経新聞)

 平成2年に栃木県足利市で当時4歳の女児が殺害された「足利事件」で、最高検は1日、再審無罪となった菅家利和さん(63)に関する捜査と公判の問題点について、検証結果をまとめた報告書を公表した。精度が低かった当時のDNA型鑑定を過大に評価し、自白の吟味が不十分だったため、虚偽の自白を見抜けなかったことを主な問題点に挙げた。

 再発防止策として、最高検は同日、凶悪事件の捜査に専従する「本部係検事」を全国の地検、高検に新設。最新の科学捜査や過去の無罪事件についての研修の実施、上級庁による指導の強化などを掲げた。

 自白の信用性の吟味が不十分だった原因としては、DNA型鑑定を指紋と同様の絶対的な個人識別能力がある証拠と過大に評価したためと分析。その結果、菅家さんが取り調べを担当した警察官に「迎合」した可能性についても検討が不十分だったという。

 さらに、菅家さんが逮捕直後の勾留(こうりゅう)尋問で裁判官に「答えたくありません」と容疑を認めなかったことを明らかにし、「真実の供述を行う重要な契機を見逃した」とした。

 DNA型鑑定への理解が不十分だった例として、担当検事が鑑定の精度を1千人中約8.3人と理解していたが、根拠としたサンプル調査の人数が190人にすぎなかったことを把握せず、控訴審段階でサンプル数を大幅に増やした再調査の結果、1千人中35.8人に低下した事実を挙げた。

 起訴後の取り調べについては、未解決となっている別の2件の女児殺害事件の取り調べを早期に実施していれば、被害女児の性格や犯行場所が異なっているのに菅家さんの動機や犯行時の様子がパターン化していることに気づき、菅家さんの犯人性について的確な判断をすることができた可能性もあったと分析した。

 そのうえで「(秘密の暴露などの)客観証拠による裏付けが得られなかったのは、菅家氏が真犯人ではなく、虚偽自白をしているからではないかといった観点からの検討が必要だった」と結論づけた。

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  1. 2010/04/08(木) 19:00:23|
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