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<石井一参院議員>「チベット」発言弁明(毎日新聞)

 民主党の石井一選対委員長は25日、鳥取県を「日本のチベット」とたとえ批判を受けた問題について「鳥取のカニも好きだし風光明媚(めいび)でもある。だいたい人がよい。同じようにチベットもそうらしい」と発言。「いつの間にチベットはそれほど差別される国になったのか。釈明したりおわびをすることは何もない」と反論した。大阪市内で開いた後援会の会合で語った。【稲垣淳】

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  1. 2010/02/27(土) 13:46:23|
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1票の格差 東京高裁判決 「違憲」明言なしに原告不満も(毎日新聞)

 大阪、広島両高裁に続き、衆院選での2倍超の「1票の格差」を不平等と認定しながら、「違憲」と明言しなかった24日の東京高裁判決。原告の弁護士グループは「ごまかされたようだ」と不満を漏らした。1960年代から国政選挙の格差是正を求める訴訟を主導してきた越山(こしやま)康弁護士が昨年11月に他界し、「弟子たち」が遺志を継いで判決を迎えた。ただし、「東京でも違憲状態としたことは相当重い」と評価する声も出た。

 判決後に記者会見した原告の山口邦明弁護士は「1人別枠方式は、ずっとおかしいと主張し続けてきた。過去に最高裁でも『違憲』とする意見が出ているのに、是正の合理的期間が経過していないと言われても納得がいかない」と語気を強めた。

 一方、2高裁に続き不平等を認めた点には「裁判員制度の導入や政権交代で、裁判所の意識も少し変わってきたのではないか」と語り、笑みもこぼれた。

 山口弁護士は64年、越山弁護士が当時、司法試験の受験生向けに開いていた「越山ゼミ」に参加した。「1票の格差」訴訟のパイオニアの下、72年の衆院選を巡る訴訟に初めて加わり、最初の最高裁違憲判決(76年)を勝ち取った。以後、師匠を支えながら、衆院選や参院選の度に訴訟を起こしてきた。

 お互い好きな酒を酌み交わす時も、選挙訴訟のことしか話さなかったという。山口弁護士は今も時折、「『愚公山を移す』ような誰もやらない、ばかげた訴訟だが、山が移るまであきらめない」と語った亡き恩師の言葉を思い出す。

 この訴訟には「日本の民主主義がいつ世界レベルに追いつくか、検証し続ける歴史的意義がある」と考えている。「私も越山先生と同じ頑固者。火を絶やすわけにはいかない」と決意を新たにしていた。【伊藤一郎】

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  1. 2010/02/26(金) 06:08:10|
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JR信号替わらず1.3万人影響 東海道線・米原駅(産経新聞)

 22日午前6時ごろ、滋賀県米原市のJR東海道線米原駅で、駅構内の上りの信号が赤のまま切り替わらなくなり、同線の上り列車の運転を約1時間見合わせた。

 JR西日本によると、この影響で、長浜-安土駅間で上下線計9本が運休したほか、最大37分の遅れが出て約1万3千人に影響した。

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  1. 2010/02/25(木) 00:24:08|
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公共事業仮配分で600億円増 前原国交相「党の要望」否定(産経新聞)

 前原国土交通相は16日午前の閣議後記者会見で、民主党が予算成立前に流出させた平成22年度公共事業の予算配分(個所付け)の仮配分の総額が、昨年末の国交省概算要求額よりも約600億円増額したことを明らかにした。増額は、民主党の参院選対策(今夏)との指摘が出ている。

 これに対し前原氏は「今年に限って、直轄事業負担金の維持管理費の一部を残すことになったので、増額分が出た。(民主党の)要望を受けて増額したということではない」と否定した。

 また、予算額を増額した事業については知事・県連の両方が要望した事業が73、県連のみ要望が76、知事のみ要望が37、要望がなかったものが17だと明かした。549事業のうち203事業で増額しており、全事業の36・9%で増額したことになる。

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  1. 2010/02/23(火) 20:37:23|
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